新年山行(高山不動尊・関八州見晴台) (奥武蔵)(標高771.1m) (会山行)
日 程:2026年1月11日(日) 参加:21名(非会員2名を含む)
行 程:西武秩父線西吾野駅9:07→(シバハラ坂コース)→10:45高山不動尊11:05→
11:35関八州見晴台(昼食)12:05→(大久保入沿いの林道経由)→14:25吾野駅(解散)
この後、飯能市内で懇親会(希望者)
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| 01.西吾野駅着。改札口へ向う人、ひと、ヒト | 02.トイレも混雑 |
| 03.今回は参加人数も多く名前入りのシールを配布 CLはメンバー確認や周知にも大忙し |
04.駅前もだいぶ静かになり、出発前の一枚 |
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| 05.06.駅前広場から坂道を下り、北川沿いの道を登山口へと向う | |
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| 07.08.シバハラ坂コースの入口。ここにも「熊」注意の看板があり、橋を渡ると急坂となる | |
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| 09.民家の軒先を通る登山道 | 10.少し汗ばんできたので服装調整と水分補給 |
| 11.体が冷えないうちに出発。九十九折れが続く | 12.小峠・白滝への分岐を通過 |
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| 13.高山不動尊手前の分岐からは階段を避ける コースを選択し不動堂へと進む |
14.関東の三大不動尊のひとつと言われる 「高山不動尊不動堂」着。残り2つは何処? |
| 15.参拝は思い思いに | 16.不動堂前にある階段(約百段)の往復に挑戦 |
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| 17.18.不動堂と休息所の間を通りぬけ、関八州見晴台(奥の院)に向かう | |
| 19.車道を横切り見晴台入口を通過 | 20.一週間前の雪がまだ残る。この辺りは ヤマツツジが多く花の時期に訪れてもよいかも |
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| 21.22.関八州見晴台(奥の院)着。日ざしはたっぷりだが強い風を避けながらのランチタイム | |
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| 23.24.関八州とは江戸時代の関東八か国の総称で武蔵、相模、下総、上総、安房、上野、下野、常陸との こと。この日は風が強く遠方の景色は雲の中。富士山もやっと顔を見せてくれた |
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| 25.26.登頂の証の一枚を撮り下山 | |
| 27.下山ポイント確認しながら行動 | 28.杉の木の間からは秩父の名峰「武甲山」 |
| 29.30.何処で予定コースの分岐点を見逃したのか分からぬまま、強風で杉の葉や枯れ枝が舞い落ちる 林道歩きとなったが、途中成人の日を迎える和服姿のお嬢さんに出会い一瞬気分が和んだ |
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| 31.32.林道(舗装道路)歩きも、かれこれ1時間半余りが経過 | |
| 33.34.しかしながら表情は和やか、これも健脚であることの証か | |
| 35.36.この坂を登って下り、国道をくぐれば吾野駅はもうすぐ。影法師も長くなってきた | |
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| 37.吾野駅着、皆様お疲れさまでした。 なお、万歩計によると25,000歩超えとか |
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| 山行後の懇親会は飯能駅近くの馴染みの中華料理店で13名参加 | |
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| 38.39.新年のご挨拶と乾杯のあとは今年の目標などを語り合い、懇親会はお開きとなった | |













