南八ヶ岳縦走 (硫黄岳・横岳・赤岳)(標高 赤岳2899m) (個人山行)

日 程2026年7月21日(火)~22日(水)  参加:5名

行 程21日:所沢6:29⇒立川7:21⇒(あずさ21号)⇒9:07茅野⇒(ジャンボタクシー)⇒
        9:50
美濃戸口10:00→
10:50美濃戸→13:40赤岳鉱泉(泊)
    22日:赤岳鉱泉5:056:40赤岩の頭→7:00硫黄岳→745硫黄岳山荘(ヘルメット着用)8:00
       9:00横岳奥の院9:1510:50赤岳展望荘11:10→12:00赤岳頂上12:20→
       (
文三郎尾根を経る)→
14:10行者小屋14:2017:30美濃戸→18:10美濃戸口⇒
       (ジャンボタクシー)⇒18:40茅野駅19:10⇒(特急列車乗車)⇒21:30所沢駅


21日 茅野駅~美濃戸~赤岳鉱泉
01.美濃戸口到着 02.美濃戸まで歩きました
03.林道から離れ赤岳鉱泉への登り口 04.北八ツの樹林帯と見まごうばかりの一面の苔
05.今夜の宿、赤岳鉱泉到着 06.赤岳鉱泉の背後にそびえる勇壮な横岳と
  ひときわ目立つ「大同心」の岩壁

   
07.血の滴るステーキですよ! 08.長丁場になる明日への英気を養う
09.長丁場になる明日への英気を養う
 22日 赤岳鉱泉~硫黄岳~横岳~赤岳~行者小屋~美濃戸口~茅野駅
10.硫黄岳を目指し樹林帯を登る 11.赤岩の頭到着
12.赤岩の頭山頂を唯一極めたSさん 13.ガスの中の瑞々しいシャクナゲ
14.硫黄岳到着 15.硫黄岳小屋周辺は高山植物が保護されています
16.以下高山植物一覧、まずはゴゼンタチバナ 17.ムシトリスミレか?
18.ミヤマダイコンソウ 19.チシマギキョウ
20.タカネウスユキソウ 21.高山植物の女王コマクサ
22.朝露に濡れ瑞々しいコマクサをもう一枚 23.最後にタカネツメクサのブーケを送ります
24.横岳での苦闘の数々その1、長梯子 25.その2、鎖場
26.その3、また長梯子 27.安定した足場についてほっと一息
28.奥にそびえる盟主赤岳と背後の権現岳 29.横岳奥の院登頂
30.地蔵の頭 お地蔵さんも登山者を見守ります 31.赤岳展望荘で眼にしたヘリの荷下ろし
32.赤岳登頂 33.文三郎尾根より下る 足元注意!!
34.行者小屋到着 35.思わず本音を吐露する? さて本音は誰かな
36.美濃戸まで下山しました! 37.最後にもう一度、赤岳・中岳・阿弥陀岳と
  背後の権現岳を脳裏に焼き付けて