実施日:2013年10月11日(金)〜13日(日) 参加者:4名
行 程: 
[10./11] 小手指駅(18:30)⇒入間IC⇒甲府昭和IC⇒芦安(民宿)(21:30)

[10/12]
 芦原(5:00)→バス停(5:30)→広河原(6:30)→二俣(9:00)
  →八本歯のコル(11:30) →北岳(12:30)→北岳山荘(14:00)

[10/13] 北岳山荘(6:00)→間ノ岳(7:00)北岳山荘(8;00)→八本歯のコル(10:00)
  →二俣(11:00) →広河原(14:00)⇒芦安(15;30)→金山沢温泉 ⇒甲府昭和IC
  ⇒入間IC→小手指駅(21:30)
北 岳・間ノ岳 (標高3193m3189m)

13.甲斐駒ヶ岳

14.北岳からの下る頃から強風が吹き出し、耐風姿勢で慎重に岩場を下る

06.八ヶ岳

05.ナナカマドの紅葉した赤が目立つ

04.北岳の山麓は紅葉真っ盛り

02.沢には丸太橋や仮設金属橋が架けられ、何度も渡った

03.高度が上げるにしたがい木々が紅葉していた

01.広河原より吊り橋を渡るとすぐに急登が始まる

26.北岳山荘の荷役はヘリコプターが主役

25.眼前には北岳がどっしりとすわり、眼下には北岳山荘が見える

24.甲斐駒ヶ岳を眺めながら北岳山荘に戻る

23.仙丈岳のドッシリした山容

21.防寒着をまとい間ノ岳の頂上に立つ

22.間ノ岳から下るが、中白根岳と北岳が望めた

19.ご来光と富士を撮影するクライマー

20.中白根岳から間ノ岳への山並み

10.北岳山荘への分岐あたりで空身になり北岳のピークを目指す

09.北岳と北岳山荘との分岐あたり岩場、北岳への登り

35.紅葉を楽しみながら広河原のバス停を目指す

36.広河原のバス停も近い

34.紅葉の登山道

33.沢筋の紅葉を下る

32.梯子場を下り紅葉の林に入る

31.ピラミッドのオベリスクがはっきり見える鳳凰三山

30.長く続く丸太の梯子を軽快に降る

29.岩場を慎重に下りる

27.八本歯のコルの峰を目指す

28.北岳山荘から下る頃には気温も上がり、冬から夏の服装に着替える

17.北岳山荘は混雑しており、一枚の布団に二人が寝た

18.ご来光に赤く染まった富士山

15.北岳の分岐でザックを担いで、北岳山荘を目指すが気温が急に下がる

16.強風に雲が流されているが、雲は夕焼けに染まっていた

12.北岳の山頂からは360°の眺望があり、鳳凰三山も全景が見えた

11.北岳の山頂3,193m

08.八本歯のコルからは富士山がくっきりと望めた

07.紅葉の林を抜けると岩場とガレ場が続く、二俣から八本歯のコルまでは丸太の梯子が次から次へと出てくる